史上最年少17歳の柔道新女王が誕生、谷亮子氏を上回る
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名も無き旅人 2018/09/24(月) 00:23 [編集/削除] [通報]
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世界柔道選手権(World Judo Championships 2018)は20日、アゼルバイジャンのバクーで開幕し、女子48キロ級では17歳のダリア・ビロディド(Daria Bilodid、ウクライナ)が優勝し、史上最年少の世界女王となった。

ビロディドは決勝で、昨年大会で同級を制した渡名喜風南(Funa Tonaki)から一本勝ちを収め、17歳345日という年齢で優勝を果たした。

これまで最年少記録を持っていたのは7度の大会制覇を誇る谷亮子(Ryoko Tani)氏で、1993年の初優勝時は18歳27日という若さだった。

ビロディドは16歳だった昨年、史上2番目に若さで欧州選手権(European Judo championships 2017)を制し脚光を浴びた。

なお、ビロディドの父親であるゲンナジー(Gennady Bilodid)氏も柔道家で、世界選手権の男子73キロ級で2度優勝している。

決勝で敗れた渡名喜は銀メダルとなり、五輪の優勝経験を持ち2015年大会(World Judo Championships 2015)を制したパウラ・パレト(Paula Pareto、アルゼンチン)とカザフスタンのオトゴンツェツェグ・ガルバドラフ(Otgontsetseg Galbadrakh)がそれぞれ銅メダルを獲得した。
http://www.afpbb.com/articles/-/3190462
[#スポーツ]
1 名も無き旅人 2018/09/24(月) 00:24 [編集/削除] 返信する
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2 名も無き旅人 2018/09/27(木) 12:39 [編集/削除] 返信する
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3 名も無き旅人 2018/09/29(土) 09:57 [編集/削除] 返信する
>谷亮子氏を上回る
顔でも

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